化粧品の成分

こんにちは。


今日は気になる化粧品の成分についてです。


ちゃんと成分を気にしていますか?


まずは界面活性剤について。


クリーム、シャンプー、ハミガキおよびその他の化粧品の製造は、いわゆる界面活性物質についての知識がないと理解できませんし、また湿潤性、洗溌性、乳化性などについても理解できないでしょう。


これらの物質は、実際に多少なりともこれらの特性をかねそなえていますから、それらの機能によって分類するのは、むずかしいのです。


それらの共通の特徴は、界面張力に作用する能力があることです。


たとえば、水と油のように、互いに溶けない2つの液相面に作用してその凝集力を弱めることができます。


「表面活性体」という表現法は、しだいに「界面」というもっと正確で便利な表現法に、やがて置き換えられるでしょう。


界面活性剤は、親水性(水に可溶)の部分と、親油性(脂肪体に可溶)の部分を、それらの分子中に含む物質で、その割合は適当に釣合っています。


界面活性分子は親油性グループを汕相に向け、親水性グループを水相に向けて、並んで界面に単分子膜を形成します。


親水性グループとしては、いくつかの組み合わせが考えられます。


親油性グループは、アルキル基(脂肪族炭化水素鎖)でも、アリル基(芳香族核)でもよいのです。


全身脱毛 をするような美意識の高い女性なら、この成分の名前は聞いたことがあると思います。


最近は美容室でも、この成分が入ったシャンプーは使用しないようにと言われていますね。


はじめまして

今日から"美容マニア"というブログをはじめます。


このタイトルからもおわかりかと思いますが、ここでの話題の中心は美容についてです。


スキンケア、化粧品、ダイエット方法や全身脱毛 ・・・


最新のレーザー治療などにも興味があります。


とにかく全力で老化に逆らうつもりなので、毎日美容のことで頭がいっぱいなのです。


一日のうち、3分の1くらいは美容のために時間を割いているのではないか・・・というくらいもう必死です。


そんなわたしのブログですが、どうぞよろしくお願いいたします。


役立つ情報もたまにはあるかも?


よかったらたまに見ていってくださいね^^


さて、今から筋トレします!


最近おなかのたるみのヒドさに自分でもガッカリしたので、とにかくインナーマッスルを鍛えることにしています。


チョコレートみたいな腹筋になるまでやめないつもりで頑張ります。